No.302-52 雛人形 親王飾り ひな人形 平飾り 京七番 親王 小京都 金彩刺繍

  • 姫のお顔
  • 殿のお顔
No.302-52 雛人形 親王飾り ひな人形 平飾り 京七番 親王 小京都 金彩刺繍
古来より「鶴は千年」といわれ「長寿を象徴する吉祥の鳥」として、また夫婦仲が大変良く一生を連れ添うことから「夫婦鶴=めおとづる」といわれて「仲良きことの象徴」の鳥として、鳴き声が共鳴して遠方まで届くことから「天に届く=天上界に通ずる鳥」といわれるなど、民衆の間に「めでたい鳥」として尊ばれてきた鶴の刺繍を施した、御祝いにピッタリの雛人形です。
姫のお顔01
やさしく穏やかな表情の中に凛とした美しさが見られる、気品あふれる顔立ちのお姫様。静かな笑みは気高く、麗しく、優しい眼差しで見る人の心に語りかけてくるようです。
殿のお顔02
一流のカシラ師によるお顔には気品と優雅さが溢れています。穏やかな表情をした親しみやすい顔立ちのお殿様は、優しさの中にも力強さを感じさせます。
姫の衣装03
赤を基調とした豪華なお姫様の衣装です。本格サイズのお雛さまは、十二単を忠実に再現しており、ボリュームのある重ね部分がとても美しいお姫様の衣装です。
姫の衣装04
赤を基調とした豪華なお姫様の衣装です。本格サイズのお雛さまは、十二単を忠実に再現しており、ボリュームのある重ね部分がとても美しいお姫様の衣装です。
殿の衣装05
着物全体に、金彩刺繍を施した煌びやかな着物です。長寿や仲の良い夫婦の象徴とされる、鶴の刺繍をあしらった縁起の良い着物です。
殿の衣装06
背面の腰につけられた、身分の高い象徴とされる魚帯・石帯は宮中へ出入りする際の符を入れるものです。朝廷の正装である装束には必ず取り付けられていました。
屏風07
古来より「鶴は千年」といわれ「長寿を象徴する吉祥の鳥」として、また夫婦仲が大変良く一生を連れ添うことから「夫婦鶴=めおとづる」といわれて「仲良きことの象徴」の鳥として、鳴き声が共鳴して遠方まで届くことから「天に届く=天上界に通ずる鳥」といわれるなど、民衆の間に「めでたい鳥」として尊ばれてきた鶴の刺繍を施した、御祝いにピッタリの屏風です。
花飾り08
雛飾りに華やかさを添えるお花には紅白梅をご用意しました。京都御所の中で最も大きな御殿「御常御殿」。その壺庭には紅白梅が植えられています。
お道具09
高級感あふれる溜塗のお道具は、雛飾り全体をワンランクアップさせる名脇役です。
サイズ10

No.302-52 雛人形 親王飾り ひな人形 平飾り 京七番 親王 小京都 金彩刺繍古来より「鶴は千年」といわれ「長寿を象徴する吉祥の鳥」として、また夫婦仲が大変良く一生を連れ添うことから「夫婦鶴=めおとづる」といわれて「仲良きことの象徴」の鳥として、鳴き声が共鳴して遠方まで届くことから「天に届く=天上界に通ずる鳥」といわれるなど、民衆の間に「めでたい鳥」として尊ばれてきた鶴の刺繍を施した、御祝いにピッタリの雛人形です。

ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

お手入れセット
お手入れセット

羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
保証書

20年間の保証書です。

オルゴール「ピンク」
オルゴール「ピンク」

写真とお名前が入れられます。

赤毛せん「無地」
赤毛せん「無地」

オリジナルネーム木札
オリジナルネーム木札

高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。