No.302-48 雛人形 親王飾り 京十番 鳳凰雛 つづれ織

  • 姫のお顔
  • 殿のお顔
No.302-48 雛人形 親王飾り 京十番 鳳凰雛 つづれ織
つづれ織りは、奈良時代に大陸文化の渡来を機に、中国から日本へ伝わった織物です。模様を織る西陣の中でも高い技術が求められるのが、この綴れ織りです。
姫のお顔01
やさしく穏やかな表情の中に凛とした美しさが見られる、気品あふれる顔立ちのお姫様。静かな笑みは気高く、麗しく、優しい眼差しで見る人の心に語りかけてくるようです。
殿のお顔02
一流のカシラ師によるお顔には気品と優雅さが溢れています。穏やかな表情をした親しみやすい顔立ちのお殿様は、優しさの中にも力強さを感じさせます。
姫の衣装03
つづれ織りの帯地を使用した着物をまとっています。つづれ織りは、奈良時代に大陸文化の渡来を機に、中国から日本へ伝わった織物です。模様を織る西陣の中でも高い技術が求められるのが、この綴れ織りです。
姫の衣装04
つづれ織りの帯地を使用した着物をまとっています。つづれ織りは、奈良時代に大陸文化の渡来を機に、中国から日本へ伝わった織物です。模様を織る西陣の中でも高い技術が求められるのが、この綴れ織りです。
殿の衣装05
つづれ織りの帯地を使用した着物をまとっています。つづれ織りは、奈良時代に大陸文化の渡来を機に、中国から日本へ伝わった織物です。模様を織る西陣の中でも高い技術が求められるのが、この綴れ織りです。
殿の衣装06
背面の腰につけられた、身分の高い象徴とされる魚帯・石帯は宮中へ出入りする際の符を入れるものです。朝廷の正装である装束には必ず取り付けられていました。
屏風07
高級感のある黒塗りに、会津蒔絵を施した重厚感のある屏風です。お人形が最も際立つよう、シンプルな色使いながらも伝統の蒔絵を施した逸品です。
花飾り08
正絹の紅白梅を採用しました。花びらの一枚一枚に絹の光沢を感じる上品な花飾りに仕上げました。
お道具09
唐草文様を施した黒塗のお道具は、雛飾り全体をワンランクアップさせる名脇役です。
サイズ10

No.302-48 雛人形 親王飾り 京十番 鳳凰雛 つづれ織つづれ織りは、奈良時代に大陸文化の渡来を機に、中国から日本へ伝わった織物です。模様を織る西陣の中でも高い技術が求められるのが、この綴れ織りです。

ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

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お手入れセット
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羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
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20年間の保証書です。

オルゴール「ピンク」
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写真とお名前が入れられます。

赤毛せん「無地」
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オリジナルネーム木札
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高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。